miyabicosmetic.2024– Author –

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化粧品OEM
セラミド配合化粧品、種類・効果からOEMのうるおい設計まで
セラミドは、ヒアルロン酸・コラーゲンと並ぶ「三大保湿成分」のひとつとして、乾燥肌・敏感肌向けのスキンケアで欠かせない存在になっています。ただ、ひとくちに「セラミド配合」といっても、種類や配合形態によって仕上がりが大きく変わる成分でもあり... -
化粧品OEM
レチノール配合化粧品、種類・効果・使い方からOEMの処方設計まで
レチノールは、エイジングケア成分の代名詞ともいえる存在です。ただ「レチノール配合」といっても、種類や濃度、使い方によって仕上がりも使用感もまったく変わってきます。 「レチノールって聞いたことはあるけれど、結局どれを選べばいいの?」「濃度が... -
化粧品OEM
化粧品OEM会社の選び方|海外ブランドが日本製オリジナル化粧品を作るポイント
海外ブランドが日本製のオリジナル化粧品を作る場合、OEM会社は価格だけで選ばないことが大切です。品質管理、処方開発、容器選定、表示確認、輸出対応まで含めて進める必要があります。 特に海外から日本の化粧品OEM会社へ依頼する場合は、最初に作りたい... -
化粧品OEM
フェイスパックはどれがいい?種類別の特徴と肌悩みに合わせた選び方
フェイスパックには、シートパック、塗るタイプのパック、ピールオフパック、石膏パックなど、さまざまな種類があります。どれがよいかは、肌悩み、使用シーン、求める使用感によって変わります。 毎日の保湿ケアに取り入れやすいのはシートパックです。お... -
化粧品OEM
ブースター美容液とは?必要な人・使い方・美容液との違いを専門家が解説
ブースター美容液とは、洗顔後や化粧水前に使い、肌をやわらかく整えるための導入ケアアイテムです。導入美容液と呼ばれることもあり、化粧水や美容液が角質層までなじみやすい肌に整える目的で使われます。 ただし、すべての人に必ず必要なアイテムではあ... -
化粧品OEM
50代が毎日シートパックした結果は?乾燥肌におすすめの使い方と注意点
50代の肌は、乾燥やうるおい不足を感じやすくなるため、毎日の保湿ケアがとても大切です。シートパックは、短時間で肌にうるおいを与えやすく、乾燥によるごわつきやメイクのりの悪さが気になる人にも取り入れやすいスキンケアです。 ただし、毎日使えば必... -
化粧品OEM
リップOEMの種類と成分の違い|グロス・ティント・プランパーはどう違う?
化粧品OEMを小ロットで依頼したい場合、リップクリームやリップグロスは人気の高いアイテムです。特に、個人ブランド、サロン専売品、クリニック向け商品では、オリジナルラベルを使ったリップクリームや、ツヤ感のあるリップグロス、リッププランパーなど... -
化粧品OEM
リップOEMは100個から作れる?小ロットで単価が高くなりやすい理由
リップOEMは、個人ブランド、サロン、クリニック、ホワイトニングサロン、美容系スクールなどから相談が増えやすいアイテムです。リップグロス、リッププランパー、リップクリーム、リップ美容液などはサイズが小さいため、「100個くらいから簡単に作れる... -
化粧品OEM
梅雨の肌荒れ・べたつきにセラミドは必要?初夏のインナードライ肌に合う保湿成分の選び方
梅雨から初夏にかけては、湿度が高いのに肌が乾燥する、べたつくのに肌の調子がゆらぎやすいと感じる方が増えやすい時期です。肌表面は汗や皮脂でしっとりして見えても、角層のうるおいが不足していると、インナードライのような状態につながることがあり... -
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化粧品OEMで箱は必要?小ロットで失敗しない化粧箱・外箱の選び方
化粧品OEMを始めるとき、多くの方は成分や容器に意識が向きやすいですが、実際の商品化では「箱」も重要な設計要素になります。化粧箱や外箱は、商品を保護するだけでなく、ブランドイメージ、販売価格、表示、輸送、店頭での見え方にも関わります。 特に...
